それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【感想/レビュー】ドラゴンを操る少女となってひたすら先を目指す「そこへ向かう(GO THERE)」

自分でドラゴンを操れたら


ドラゴンってゲームだと敵であることがほとんどですよね。


圧倒的な強さと存在感、そんな存在を操って戦えたら…。


今日はそんな願望を叶えてくれる2Dアクションゲーム「そこへ向かう(GO THERE)」の紹介です。


store.steampowered.com


ゲームシステム


ボス戦を繰り返す、いわゆるボスラッシュ形式になっていて、倒したドラゴンを次以降のステージで使えるようになります。



最初はしっぽが切れてしまっているドラゴンと戦闘。


操作もそこまで複雑なところはなく、防御と攻撃、あとは主人公自身を動かせるくらいです。

ドット絵が良い


ドラゴンたちの絵が本当に綺麗に動くので、見ていても飽きないくらいです。


カメっぽい子が好きだった記憶があります。

難易度について


メインのシナリオはさっくりとした難易度になっていて、それとは別にエクストラステージが用意されています。


こちらはかなりの難易度となっているので、僕も相当な時間をかけてクリアしました。


www.youtube.com


遊びごたえが欲しい人も満足できる難易度だと思います。

まとめ


ボリューム自体はそこまで多い作品ではないので、ちょっと変わった2Dアクションがやりたいなーという人におすすめです。


価格もワンコインで買えるくらいなので、気軽に手を出せるのも良き。


デカいドラゴンと戦って、爽快感を得てみませんか?


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。

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