見ましたか?
AUTOMATONの下の記事。
【ニュース】『マジック:ザ・ギャザリング』の経営陣、“新セット出しすぎ”として株主に提訴される。需要を上回る量のカードを投入し、長期的なブランド価値を毀損したとしてhttps://t.co/eiXWaBfNWQ pic.twitter.com/vHrTrtBUO5
— AUTOMATON(オートマトン) (@AUTOMATONJapan) 2026年1月24日
やっぱり刷りすぎだったんですね…。
最近はコラボしすぎ問題もあると思います。
直近の販売セットが
FFコラボ
↓
久遠の終端(MTGセット)
↓
スパイダーマンコラボ
↓
アバターコラボ
↓
ローウィンの昏明(nowのMTGセット)
↓
ミュータントタートルズコラボ( 3月発売 )
普通のセットよりコラボセットが多くなってきています。
昔ながらのマジックの絵柄が好きな人たちは、離れてしまうのではないでしょうか。
FFの売り上げが凄まじかったせいでこうなっているのかもしれません。
実際
これから新規で始めた人が続けられるのってデジタルのアリーナだけなのかも。
アリーナは課金すれば手っ取り早いですけど、しなくても遊べなくはないですし。
紙でやるとしたら、始めやすいのはデッキのレベルの指標が一応ある統率者ということになる…?
本来は最もカードプールの少ないスタンダードが初心者向けであってほしいですけど、すぐに環境は変わってしまいますし、カードの価格も高騰していて手が出せる代物ではないし。
裁判がどうなっていくのかわかりませんが、もっとユーザーファーストな経営に変わっていくことを願うのみです。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。