それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【読書】読み始めた本を閉じました。

一応タイトルは伏せます


タイトルと表紙のみで判断して買った本があって、ずっと読みかけの状態でした。


今度こそ読み切るか!と読み始めたものの、最初の章読んで読みかけだった理由思い出しました。


なんか妙に表現で下ネタ多いんです。


元々そういう話が好きではないことに、今更気付いた気がします。


もちろん、話の構成上でそういうシーンが出てくるのは仕方ないというか、許容はできます。


ただあまり多すぎるのも、なんかリアル過ぎるというか、求めてないんですよね。


コメディとか日常系かと思ったら、昼ドラでしたみたいな肩透かし感。


この本はそのまま古本屋に託すことにして、次の本にいきたいと思います。


余談


近所の小さい古本屋、いつ行ってもそんなに混んでないんです。


どう考えても古本の売り買いだけでは採算取れてなさそうで、いつも不思議に思います。


本業は別で、お店は趣味だったりするのでしょうか。


いつか聞いてみたいけれど、さすがにいきなり聞けるようなことでもないような。


実は古本屋は仮の姿で、店の裏には異星人用の嗜好品が揃えてあって…


そんな妄想しながら今日は寝ることにします。


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。

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