それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【仁王3】ようやく浜松城の城下町へ。

※仁王3ネタバレを含みます

マップ探索楽しかったです。

ひたすら自由探索できる範囲をしらみつぶしに探索しました。



お初の見越し入道さんとも初対戦しました。



遠目に見える大きな体と首は見越し入道の名に恥じぬ様相です。


気付いてなかっただけで、このエリアに入ってすぐの場所にいたんですね。



巨体を使った肉体派かと思いきや、持ってる杖で雷を落とすインテリタイプでした。


妖怪は見かけによらないですね。


ようやくストーリームービー


城下の前までくると、そこにいたのは家康公。


50年前にタイムスリップしてしまった主人公にとっては、祖父にあたるそうです。



忠勝から急報をもらってたらしいけど、待ちくたびれてなかったかな…?


その後はようやく、地獄と呼ばれる城下町エリアへ。



新エリアに入ったことで新しいシステムとして、地獄武器が解放されました。



ドロップした武器が確率で地獄武器と呼ばれるものになり、デメリットがある代わりに地獄武技と呼ばれる新技が使用可能になっています。


道中で


刀を持った幽霊のような敵キャラが出てきました。



居合のようなモーションや、髑髏を飛ばす遠距離攻撃…


かっこいい!!!と思って魂代が出ないかちょっと周回しました。


結果は1つもドロップせず。


10周以上はして、他の敵からは割とポコポコ出ていたため、まだドロップしないのかもと判断して撤退しました。


いずれ手に入れられたら嬉しいです。


ようやく城下町も終盤へ


おそらくボス戦前と思われる扉の前に到着したところで今日は終了しました。


1回だけ味見したのですが、次回は凄い見た目の婆さんとバトルのようです。



今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。


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