それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【仁王3】1572年浜松。時は戦国。

※仁王3ネタバレを含みます


おおまかなあらすじ


将軍になるはずだった徳川家の竹千代( 主人公 )は、弟の裏切りにあい絶体絶命に。


弟の刃が目の前に迫った時、守護霊が光り出したと思ったら50年前の戦乱の世にタイムスリップ!


徳川家家臣の本田忠勝が苦戦してそうだからとりあえず助けるよ。



2では闇落ちしたりしてたっけ…?もう記憶が。

というわけで割とすぐボス戦


お相手は武田軍、山形昌景。


動きが大味で避けやすく、すぐにカウンター可能な大技を使ってくれるため気力削りがとても楽なお相手でした。


と言いつつも、ボタン配置がまだしっくりこずになかなか苦戦。



30分ほどかけてようやく撃破しました。


この時点で使える、二刀の蹴り技は気力を削りやすく使いやすかったです。


2/3ほど体力を削ったタイミングで猫又が「今こそ守護霊の力を解き放つのじゃ」的な事を言ってくれて守護霊技が解放されますが


え、なんて?今ちょっと話しかけないでもらえる!?


と思いつつ達成。


道中で


その後、忠勝と合流しまずは浜松城へ向かうことに。


道中でようやく愛用のトンファーと再会しました。



廃止されたわけじゃなかったんだなお前…よかったよかった。


今作ではニンジャスタイル用の武器らしいので、前回メインのスタイルをサムライにしたのは完全にミスだったかもしれません。


まぁ多少のステータス補正くらいだと思うので、大丈夫なはず…


その後はすねこすりを撫でたり



サイドミッションで餓鬼大将という名前の大鬼と戦ったりしました。


まとめ


前作まではマップが割と一本道で、迷ったりすることが少なかったのですが、今作から広めのマップを自由探索していくオープンワールド風になったようです。



個人的にはどちらでも楽しめるのでよいのですが、人によっては苦手に感じる人もいそうですね。


次回は遠目に牛頭が見えた気がするので、これまた久しぶりの再会になりそうです。


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。


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