秋葉へいったついでに
そばを食べに神田へ行ったので、ついでに少し歩いて秋葉原の遊舎工房さんへ。

前々から検討していた、自作キーボード用のスタンドを買いました。
テンティングと言うらしいのですが、キーボードの背面にスタンドをくっつけて角度をつけることで、よりタイピングしやすくなったり手の負担を和らげたり…ということらしいです。
実際、タイピングのしやすさは個人個人で違うと思うので、必須では無いと思います。
でも、そういうものがあると知ってしまった以上、試してみたい気持ちが抑えられず、早速使っているKey ballくんに付けてみました。
実際どうなのか

足が外側と内側に2種類あって、流石に外側はちょっと高すぎる気がします。

両方とも脚を閉じた状態でも、スタンド自体にそこそこ厚みがあるので、案外この状態が一番いいかも。となっています( スタンドの意味... )。
高いと親指でロープロにしてるキーがちょっと押しにくさ出ちゃいますね。

まぁでも高く立ち上がっている姿は未来のインターフェース感が出てカッコいいので、それだけでも満足かも。
これでキーボードをいじるのは一旦終了かもしれせん。
あとは持ち運び用にケース買ったりくらい。
外でこのキーボード見せつけながら文章書いてみたりしたいけど、持ち運べて接続できるタブレット的なものが無いから、しばらくは家だけで活躍してもらうことになりそうです。
まとめ
みなさんも普段使っているキーボードにこだわりを追加してみてはいかがでしょうか。
キースイッチやキーキャップを変えるだけでも、愛着が湧いて書き物が楽しくなりますよ。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。