※仁王3のネタバレが含まれます
とりあえず本日も
昨日残していたサブミッションからやっていきます。

町医者のイネさんに依頼され、わざわざ戦国時代に生えていたとされる薬草を取りにいくことに。
このミッションで初めて気付きましたが、設定的に竹千代は色んな時代を行き来できるんですね。
戦国時代→弥生時代→平安時代→幕末と一方通行で来ているのかと思ってました。
想像より銅鏡が便利なんですかね。不思議道具のひとつになれそう。

戦国時代では薬作りにハマっちゃったおじいちゃんと共闘して、薬草を手に入れました。

このミッションを終えたところで↑の実績が解除されました。
仁王3の旅も終わりが近づいてきたようで、少し寂しさやもったいなさを感じます。
見逃していた新ボス
残りのマップ探索をしていたら

突然頭上から馬鹿でかい蜘蛛が!!
蜘蛛恐怖症の人だったら失神してもおかしくなさそう。
僕はどちらかというと蜘蛛は好き寄りです。
一時期、ハエトリグモのYoutube動画とかよく見てました。

しかも人間の胴体が付いてるタイプの蜘蛛だ!とか喜んでたらやられました。

2回目は落ち着いて対処して無事討伐。

うーん。良いビジュだ。
仁王3は過去作に比べ、女性妖怪へのフィーチャーが強く感じられた気がします。
別に妖怪にそんな色気を求めたりはしていないはずなのに、出てくるとなんだか嬉しい。
そんな思春期の中学生みたいな気持ちになっちゃいますね。
残りの時間で

壬生寺のボス前っぽい扉の前まで来ました。
明日はこの先と、まだ手を付けていない戦絵巻を進めたいと思います。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。