※仁王3のネタバレを含みます
一日が終わるの早すぎる
気持ちゆったり起きて、ちょこっと買い物行ったり作業してたら夜でした。
仁王は軽めになりそうですが、今日もやっていきます。

平安時代へ一旦戻り、静さんにサブミッションの話を進めてもらいます。
どうやら頼朝さんの兵が会心して、各地の妖怪を退治しているそう。

松尾大社へ行ってみるよう言われ、現地で出会ったのは景時さん。
手伝ってほしいというので、一緒に妖怪退治していきます。

途中の温泉に入った時のセリフ。面白味0。

ラストはこれまた懐かしのわいらと戦闘。大技返すのに失敗して1回落命しました。

これで終わりかと思いきや、今度は「その首もらいうける」とか言って戦闘に。
あまりに都合が良すぎないか…?
頼朝さんはどんな教育してるんだ。

対人戦だと気力が削りにくいのが難点ですが、一度は対戦した相手なので10分ほどで達成。
次は妖怪化してきてください。
竜麻呂
平安時代のサブミッション中、汚水の中で息を引き取ったおっさんですが久遠の狭間に来ていました。

ク〇玉を渡したら、めちゃめちゃ元気そうで安心しました。
お礼に、製法書や上の鍛冶場2階の宝物庫の鍵なんかをくれました。
居場所を見つけらたのならよかった。
いよいよ弥生時代へ
平安時代に思い残すことも無くなり、弥生時代を進めていきます。

最初の意味深な扉前まで来たので、明日はここからにしたいと思います。
どんな敵が出てくるか、明日も楽しみです。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。