それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【仁王3】最後の結界に景時さんや義経さん。

※仁王3のネタバレを含みます


本日はいきなりのボス戦


最後の結界へとたどり着き、まずはボス戦から。



そこに現れたのは梶原景時さん。


なんかこの人、僕の中でやたらと影が薄いの何故なんでしょう。前回どこでお会いしましたっけ。


あれだ。このゲームには珍しく、守護霊が見えてないからかも。


悪役をやるなら、角とか翼生やすくらいはお願いします。



戦闘のほうでは、手斧を操りつつ手元の箱から妖怪を出しては、器用アピールをしてきます。


手斧の攻撃はかなり遠距離まで飛んでくる上になかなかのダメージをもらうので、思っていたより苦戦を強いられました。



大技のタイミングが分かってからは比較的、余裕が出て無事達成です。


けむり玉でドロンと逃げてしまったので、近いうちにまた再戦することでしょう。



これで結界すべての穢れを祓えたので、いよいよ大内裏で向かうことができそうです。

サブミッション諸々


大内裏で向かう前に、いくつかサブミッションが発生したため消化していきます。



義経さんに頼まれて、弁慶が残した書を探したり



怪しい陰陽師に言われて鬼斬りと戦ったり



人を妖怪に変えようとする陰陽師を成敗したりしました。


vs源義経



最後のサブミッションで義経と手合わせをすることに。


景時さんと同じように対人戦ぽい感じかなと思っていたら



バチバチに変身してきた


同行する時もその姿で来てくれよ!!


と文句を言いつつも戦闘開始。



妖怪化してくれたことで気力が削りやすかったり、そもそもHPが少なめで初回から良い勝負に。



そっちがその気ならこっちも!と九十九を使ってそのまま勝利。



それはよかった。次からは変身した状態で手伝ってね。

いよいよ大内裏へ



大内裏の前にある地獄を超えて、意味深そうな門の前まで来たところで本日は終了です。


氷を溶かすギミックなんかがあって面白い地獄でした。


明日はまたボス戦からになるかもですね。


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。


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