※仁王3のネタバレを含みます
次なる結界を目指して
茨木童子さんとの死闘を終えて、次に向かうのは六波羅エリア。

行く途中で汚水にまみれた地域があり、そこで出会ったおっさんとひとっ風呂。
どうやら妖怪がいて家に帰れないらしい。
家にも温泉があると言うので、しょうがないなぁと家まで連れ帰ることに。
共に地獄を抜けて、帰ってみると

あまりにも悲惨。

しかも、湯は無事だ!とか言ってどう見ても汚水へ浸かりだし…

お、おっさん!?

逝ってしまわれた
元から幽霊だったのかとも考えましたが、サブミッションの文言を見るに、どうやら本当に息を引き取ったみたいです。
成仏、してくれよな。
愛されボス

道中の地獄で鎌鼬と会ったので、倒しておきました。
前作のボスでありながら今作、もう3回目の登場です。
開発陣に愛されているのでしょうか。
木や柱に張り付いたり、モーションは確かに気合が入っていそうに感じます。
僕も見た目が可愛くて好きですね。
鞍馬天狗の霊脈の仕様
続けて結界を目指していたら、九重の塔の中に大きい縦穴がありました。
鞍馬天狗の霊脈技で登れるのですが、降りる場所が見つからず。

ここでようやく試して気付いたのですが、鞍馬天狗の霊脈は落ちても落下ダメージが無い仕様なんですね。
毎度降りる場所を探してましたが、次からはそのまま戻れそうです。
明日は結界のボスから
なんやかんやとやって今日は結界前の門で終わりました。

合流する時に義経が牛頭天王がどうと言っていたので、どんなボスが出てくるのか明日も楽しみです。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。