それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【仁王3】戦国編クライマックス。信玄公とラストバトル。

※仁王3のネタバレを含みます

見た目を変えました


常にニンジャスタイルで戦っているのですが、いまいち顔が好きになれず、整形することにしました。



最近、テンカイチという漫画を読んでいたため、作中の風魔小太郎に影響されて赤髪釣り目になりました。


強くて豪快な美人に弱い節があります。作ったキャラは♂ですが。


舞台は犀ヶ崖


武田の軍勢が迫ってきて、家康おじいちゃんが言うにはもう頭を叩くしかないとのこと。



相変わらず竹千代( 主人公 )に丸投げしすぎな気もしますが、ここまで来たら助けないわけにもいかないでしょう。



単身で犀ヶ崖へと到着しました。


道中は特に問題なく、信玄公が待つ敵本陣までたどり着きました。



前回は人間の姿だった信玄公も、本気中の本気のようです。


守護霊が獅子だからか、お顔が狛犬っぽくてちょっとかわいいですね。


思ったよりも


ボスなので当たり前のように火力が高く、少し気を抜くと落命します。


とはいえ、思ったより攻撃は大振りのものが多く、昨日の残像出してきた馬場さんよりはだいぶやりやすさを感じました。



結果、20分ほどで達成となりました。人の姿の方が強かった説が…。


そしてまた次の時代へ



戦国時代での役目は終えたのか、また銅鏡が光り出して、別な場所へ飛ばされてしまいます。



飛ばされた先ではいきなり、陰陽師のような恰好の人とカラス天狗が争っています。


猫又が言うには、どうやら今度は平安時代まで飛ばされてしまったようです。


このままストーリーを進めたいところですが、サブミッションが少し溜まってきたため、明日はそちらを消化していきたいと思います。


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。


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