それでも僕はラーが好き

パズドラブログからスタートして、日常を共にしているゲームについて書いています。

【スト6】ディビジョンS最終節、激アツの名試合でした。

最終試合までの状況


前にも書きましたが、ディビジョンS側は上位の2チームは次のプレイオフ進出が確定済み。


点差的に再春館SOLは残念ながらもう目が無く、3~5位のCR・FAV・CAGの獲得ポイントでプレイオフに進出可能な残り2チームが決まる。


というのが最終節開始時の状況でした。


www.youtube.com


そして、2戦目のG8S対FAVが40:0で決着したことで、最終試合のCRとCAGの直接対決で3位が決まることに。


CR対CAGというか、かじゅ対フェン様が…


CRが10ポイント、つまり1人でも勝てればプレイオフ確定という有利状況でしたが、Away側( SFLはHomeAway制を取り入れていて、Away側は先にキャラ申告が必要 )という不安要素を抱えての最終戦です。


CR側の出場選手申告は

先鋒 かずのこ Cキャミィ
中堅 どぐら Cエレナ
大将 ボンちゃん Cサガット
延長 シュート Cリュウ

だったのですが、初戦のかじゅに対して出てきたのがフェンリっち Cブランカって


おかしくなっちまうよ


youtu.be


初年度CAGの頃から1番推してる二人がこの大事な局面で、しかもフェン様はチームを背負ってリーダーとして出てきてて…


情緒もわからず、どちらを応援したら良いかもわからず、錯乱しそうでした。


同時視聴してくれてたACQUAさん&れんくんのおかげでどうにか一命を取り留めました。


試合内容的には、かじゅが流石の立ち回りだったけど、フェン様のリターン重視の行動が通った印象でした。


まじでどっちもかっこよすぎた。


結局最後は語彙が無くなってかっこいいしか言えなくなっている気がする。


ただ、結果としては中堅大将をCRが制してプレイオフを確定させました。


3週間後のプレイオフも楽しみすぎますね。


エレナ練習しながら、ワクテカして待ちたいと思います。


今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。

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