自分の文章は果たして面白いのか
ここ最近、なるべくブログを更新するよう意識しています。
こうして続けて文章を書いていると「自分の文は面白味に欠けるのでは」となることがしばしば。
そんなに落ち込む程ではないですが、面白い文章への憧れがあるのは確かです。
ファミレスを享受せよのおいし水さんが書いている月刊湿地帯なんかは、ゲーム制作とちょっとした身の回りの話だけなのに、独特な言い回しがあったりして毎月更新を楽しみにしています。
文章の中にその人の性質が見え隠れするのがいいんだろうなーとなんとなく思います。
本題のテスト
文章の書き方について調べていたら、語彙力を計ってくれるテストがあるというのを知ったのでやってみました。
結果

うーん。少なくも無いし、多くも無いっていう1番微妙な結果ですね。
語彙数の目安というのもありました。

これ、年代が上がるごとに結果が増えていっているけど、そういうものなのかな。
僕が70代になって同じテストやっても、たいして変わらないのにちょっと見栄張っていくつか多くチェック入れるだけな気がする。
まとめ
語彙力は凡であることを受け入れたうえで、少しでも面白さを提供できるよう善処します。
今日はこのへんでおしまい。閲覧ありがとうございました。